男声合唱団「鶴川メンネルコール」

鶴川メンネルコールへようこそ

当合唱団は、2006年メンバー4名で発足しました。現在は20名を超える会員数で推移しています。2023年12月9日に和光大学ポプリホール鶴川で第15回定期演奏会を行いました。⇒定期演奏会案内

毎週木曜日午後、鶴川2丁目団地集会場で練習に励んでいます。毎月末の練習後は、練習場が懇親会場に早変わりします。歌い、飲み、語り合う楽しい仲間です。

メンバーは鶴川地区が中心ですが、相模原市、都区内や埼玉県新座市から参加される方もいます。新しい仲間を大歓迎します。

☆☆☆近況☆☆☆

2024年1月15日(月)

近くの悠々学園で慰問演奏をおこないました。

2024年1月7日(日)

2024 年の練習を開始しました。歌い初めは「乾杯の歌(Vive lAmour)」。今年は酒にちなむ歌で1ステージを構成することになりそう。

2023年7月14日(金)

2023 年が始まり早 6 か月が過ぎようとしています。
当合唱団も年間の予定が決まり 12月9日(日)の定期演奏会を最終目標に日々練習に励んでいます。
未だ、マスクを着けての練習で、これから暑い夏に向かうことを考えると健康状態も心配になるところです。思いっきり空気を吸い、思いっきり声を出せる日が一日も早く来るのを待っているところです。
新しい指導者による演奏会も何度か経験し、日々の練習や演奏にも少しずつ慣れてきたところです。新指導者の持つ若さが持つパワーに引っ張られながら団員も練習を楽しんでいます。
来たる演奏会には皆さんに練習した成果が披露できることを糧に練習に励みたいと思います。

2023年1月8日(日)

新年の練習を開始しました。

2022年12月17日(土)

新指導者の指揮で、2019年12月以来3年ぶり、早川勝先生追悼/第14回定期演奏会を開催しました。会場は鶴川市民センター・ホール。およそ150名の知人友人にご参会いただき盛況裏に終えることができました。

2021年12月5日(日)

2021年は指導者を亡くし最悪とも言える年でした。コロナ禍の中、船長を失った船が方向を見失いさ迷っているような状況でした。そして、一時は、合唱の解散も考えた会員も多かったのではないでしょうか。早川先生は合唱団の創設者であり、合唱に深い知見を持っており、年配者の気持ちを理解している大変貴重な指導者でした。

そのような中、前指導者の志を引き継ぐ指導者に竹村さんが手を挙げてくれました。氏は合唱団創設時から歌っておりましたが、年齢は若く、大学で声楽を学んでいたという経歴の持ち主です。ようやくコロナ禍が少し収まってきた11月から新指導者による練習が始まりました。まず気づくのは体も大きいですが声がでかい!若いというのはいいなとつくづく感じます。いままでの練習方法も踏襲しながら、新しい練習も加えてくれ楽しい時間になっています。

2022年は<新生>鶴川メンネルコールの門出の年となるでしょう。年配者が多く大きな飛躍は望めそうにありませんが、16年続いた合唱団が今後も1年でも長く楽しく活動できることを願っています。

☆メンバーズ・ギャラリー☆

吉多紀彦(セカンドテノール) 2023.12.08

先日相模原公園に行ってきました。
家から30分ほどのところで時々行きますが、四季折々美しい公園です。
今回は紅葉というより空に見とれてシャッターを切りました。